相互オナニーを希望する現役看護師とエロチャットを開始

 抵抗不能な男女関係を築き上げるため、フォロワーさんから教えてもらった、出会い系サイトに登録しました。
PCMAXにしても、Jメールにしても、健全だと思えたのは、積極的な異性からのメールが来ないことです。
実体験済の悪質出会い系サイトでは、サクラからのやたらアクティブなメールが届きました。
でも、優良と言われている出会い系サイトには、それがありませんでした。
運営からも、必要最低限のメールしか届かないし、煩わしさも皆無。
これなら、伸びやかに筆おろし相手を探せると、思えてしかたがなくなっていきました。

 

 エロイプ希望者の数に、期待は膨らむ一方です。
声をかけ続ける必要もあると教えられていましたから、メールのバラマキ作戦に出ました。
返事が来るまでは、気になった異性にメールを送り続ける。
そして、やりとりにも成功しました。

 

 Jメールで、相互オナニーを希望していた知鶴ちゃんは年齢が26歳。
総合病院に勤める、現役の看護師さん。
白衣の天使にも興味があった自分ですから、やりとりが成功した時は喜びに満たされていきました。

 

 skypeでエロチャット開始になりました。
「知鶴は、どんなパンツを履いてるの?」
「今日は花柄の上下」
「もしかして、クロッチのとこに、汁がついてる?」
「ふふっ、まあね・・だってエロい気分だし」
オヤジの心をくすぐる、こんな回答に股間が起き出しました。
アラフォーでも童貞だから、こんな話で激しく興奮。
「触ったら、下品な音がオマンコから出るの?」
「うん・・出ちゃうの・・聞きたい」
「聞きたい!」
通話がスタートしました。
通話早々です。
オマンコから出る、あの卑猥な音が・・。
そりゃもう、興奮したなんてもんじゃありません。
フルオッキになって、鼻息も荒くなりました。
現役の看護師さんに、くぱぁしてとか、クリ出してとか、夢中になって指示してしまっていました。
やがて2人は、絶頂の坂道を駆け上がって行くことになりました。
彼女の「逝くっ」の一言に、尿道口から真っ白なブツが吹き出していきました!

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