センズリ鑑賞をさせた看護師にお酒のお誘いを受ける

 男女の関係の流れというのは、穏やかに進みました。
現役看護師の知鶴ちゃんとのエロイプ交流も、揺るぎのないものになっていきます。
相手の方から、通話を求めてくることが多くなりました。
3回目の時には、センズリ鑑賞させてやりました。
テレビ電話でオッキしたサオを見せると、不満を募らせていた知鶴ちゃんは、メス豚のように鳴き続けていました。
ちなみに、まだ経験のないアラフォーであることは、彼女に伝えてあります。
「使わなきゃ、勿体ないと思うよ」
知鶴ちゃんに言われました。
「使いたくても、挿れる穴がなくてね」
「経験したいんでしょ?」
「正直、焦りがあって。素人に挿入したいって思っちゃってて」
こんな流れを、何度も繰り返したものです。

 

「時間のある時、お酒付き合ってくれない?」
 知鶴ちゃんから、こんなお誘いがありました。
テレフォンセックスではなく、お酒のお誘いなのです。
「仕事が終わってからなら、アポはできるけど」
「〇〇駅は大丈夫かな?」
「そこなら、そんなに時間かからない」
「それじゃ、○日にお願い」
お酒のアポが決まってしまったのです。
童貞の心は揺れ動きました。
酔わせてお持ち帰りって、世の中では鉄板コースです。
待ち合わせ場所には、ホテルがある。
しかもラブホテル。
待ち合わせの日がやってくるのを一日千秋の思いで待つことになりました。

 

 可愛らしい雰囲気に、堂々とした態度。
看護師さんには、往々にしてあるタイプです。
魅力的な笑顔で挨拶をされ、童貞は照れました。
フォロワーさんから教えてもらった、出会い系でのセフレの作り方で、お酒を飲む関係まで作れました。
もしかしたら、童貞狩りを目的としているのか?
今日、童貞卒業できるのか?
相手の心が読みきれなくて、ちょっとモヤモヤでした。

 

 小一時間も、若い女の子とお酒を飲み、はしゃぐ事ができました。
こんなに美味しい酒を飲んだのは、かなり久しぶり。
「今日、時間あるなら・・・」
今まで、一度も口にしたことがないセリフを吐きました。
「私で経験したい?」
静かに頷きました。
知鶴ちゃんも、にっこり頷きます。
居酒屋の外に出て、そこからは手を繋いでラブホテルに徒歩で向かえました!

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